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 4月10日、夕刻、拓殖大学北海道短期大学(北短)の入学式にご臨席された福田 勝幸・本学理事長並びに赤澤 徹・拓大学友会会長を囲む小宴会を拓大北海道連合会札幌支部(大館一生・支部長)主催で行いました。
 宴会の司会進行は岡本浩一(74期)・札幌支部事務局長。
 最初に大館 一生(67期)・札幌支部長より福田 勝幸(65期)・本学理事長並びに赤澤 徹(56期)・拓大学友会会長へ北短入学式ご臨席お礼の挨拶ありました。

 そして大館支部長は、福田理事長に本学運営に日々先頭に立ってあたられていることに深い感謝の意を述べました。赤澤学友会会長には国内はもとより全世界に広がる拓大学友会の組織運営にあたられていることに深い感謝の意を述べました。
 次に福田 勝幸・本学理事長と赤澤 徹・学友会会長より北短入学式、今後の北短のあり方、また本学のルネサンス計画、学友会運営のあり方などのお話しがあり、宴席を設けた札幌支部に感謝の挨拶がありました。

 祝杯の音頭は浅野 憲(67期)・札幌支部副支部長でした。
 宴席は福田理事長、赤澤会長、大館札幌支部長以下支部役員10名の総勢13名と少人数でした。

少人数だったことが福田理事長、赤澤学友会会長と身近に直接お話しもできました。同時に貴重なお話しをたくさん拝聴できました。
 宴会の〆は福田理事長と同期の田中 和雄先輩(65期)。福田 勝幸・本学理事長、赤澤 徹・拓大学友会会長と札幌支部のご健勝と益々の拓大発展を祈念し乾杯のご発声で〆て下さいました。
 2次会は大館札幌支部長御用達の高級クラブへ全員で移動。2次会では早速「これは押忍専用のマイク」とばかりにカラオケを連発熱唱。ときおり末席方向から春を待ち焦がれたヒグマの雄叫びもありまさに「春宵ひととき夢を乗せ」ました。
楽しかった2次会以降は3次会へ行く拓兄、帰路につく拓兄と三々五々右左に別れて行きました。
尾矢 弘毅(72期)札幌支部広報室長
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